徒然なるままに…

日々感じたこと等書いていきます

死後の世界

ふと思うの

わたしが死んだらこの世界はどうなるんだろうって

もちろん貴方は 何も変わらないよ って優しく答えるだろう


わたしはわたししかいない

周りの人間は実はロボットなんじゃないかって

本当に生きているのは自分だけなんじゃないかって

だって、わたしの意識はあって、自分で物事を決めたりすることができるけれど、

他の人の意識は確かめようがないでしょう?


だから、わたしが死んだら

この世界はどうなるんだろう


無になるのかな


天国は存在するのかな

地獄はあるのかな

わたしはどっちなのかな

悪いこともいっぱいしてきたと思う

言葉という凶器できっと何人も何百人も傷つけて来た

不思議だね、

周りの人の意識は確かめようがないって割り切ってるくせに

傷つけてしまってないか心配している

心のどこかで、周りの意識は確かめようが無いけれど、周りの人は確かに生きている、意識は存在しているって信じたいんだろうね


これを見ている貴方は本当に生きていますか?




衝動買い

学生の頃は絶対にやらなかった衝動買い
お金を貰える社会人だからこそやってしまう衝動買い

なぜかって
賃金を得るにはストレスという対価が発生する
ストレスという産物を排出するために衝動買いという行動で自己満足を高める
欲しいものを得たという達成感でここ近日溜めていたストレスを排出
と同時に無駄遣いをしてしまったという後悔も生まれるかもしれない
だから、衝動買いをする前に使う機会がちゃんとあるかどうか自問自答し、
機会があるなら買う
無いなら買わないと決めている

今年中に手に入れたいもののうち、1つを手に入れた
あと2つ

落差

気分や感情の落差が激しい人はどのようにコントロールしているのだろうか?

例えば、飲み会でカンパーイと高らかに声をあげ、その後も色々な人と話し、大声で顔をくしゃくしゃにしながら笑う
誰もがあの人は今楽しそうだと判断するだろう
飲み会が終わり、解散し、家路につく時、先ほどまでの彼は居ない
大人しく電車に揺られながら、静かに立つ

この時思うのだ
どちらの彼が本当の彼なのだろうか?
きっとどちらの彼も本当の彼なのだろう
ただ気になるのは気分や感情の落差によって彼が精神的に疲弊してしまわないだろうか?という点である

もし自分がその落差を目の当たりにしたらきっとコントロールするのに多少の時間を要するであろう
だから私は落差を小さくするよう心掛けている
必要以上に騒いだりして気分や感情を高めない
その方が傷付かない、疲弊もしない、冷静に居られると思うから

飲み会

久々に会社の飲み会というものに参加した

前までは参加しなかった
今回は異動したということもあり、参加した
期待してなかった
どうせ話が分からないまま2時間過ぎるんだろうって
最初はみんな興味本位で話しかけてみる
障害者を生で見るのが珍しいから
障害者に話しかけるなんて滅多にないから
そのうち、なんだ、つまんない、って飽きて
話しかけるのをやめる

または最初から敵意を持つ者
障害者なんていらないと一蹴する者
忘れないで、あなたもいつかは障害者になるかもしれない
その時にならないと分からないなんて思わずに相手の立場を想像して
そしてわたしもわからない
今持ってる障害以外に新たな障害を抱えることになるかもしれない
または重い病気にかかるかもしれない

なんて思っても、きっと五体満足で生まれた人には理解しづらいんだろうな
どんなに声をあげても、どんなに努力しても
無駄なものは無駄
そうなってみないと人はわからない

シロクロ

会いたくて会いたくて涙の海、1人漕ぎ渡る

どこまでもどこまでも貴方の声、聞こえてきそうで。

笑顔は今、空に映すから。寂しくは無いから。


コブクロさんの貴方へと続く道


まだ見ぬ未来の貴方に会える日は来るのだろうか。

わたしの世界はカラフルだけど、1つ足りない色がある。

それはピンクだ。恋という名の愛の色。

いつになったらその色も足された世界になるのだろう。

もう一生その世界を見ることはないのだろうか。

満員電車

くさい

ストレス

パーソナルエリアに入ってこないで欲しいと思うのは

わたしのわがままなのかな?


人が多いところに行くのに疲れちゃった

田舎に行きたい

なんでみんな東京に来るの?

でもそのおかげで出会いもある

その出会いには感謝してるのだけれど、

やっぱり人混みは嫌いだ

花火

夏より澄んでる秋の花火

今年は見ることができなかった

去年の思い出を上塗りしたかった

花火を見ると本当に一瞬で儚くて切ない


今週は地元で花火やるらしい

人混みが嫌いだから、行かないけど。

人混みが無ければな